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画像タイトル:東京支部句会の新年会 -(48 KB)

東京支部句会・30年1月吟行 名前: 古谷彰宏 [2018/01/22,10:21:05] No.813 返信 (t)
芭蕉記念館近くの「みや古」という深川めしの店で、芭蕉も食べたと思われる浅利飯をメインに、泥鰌のから揚げなど珍しい料理を楽しみました。


画像タイトル:長い長い連凧 -(22 KB)

塩の道吟行句会 名前: 山崎圭子 [2018/01/14,21:58:19] No.809 返信 (t)
 いろいろな連凧が上がっていました。
天まで届きそうなものもありました。
 画像が小さくてわかり辛いかもしれません。申し訳ありません。

  昇龍の如く連凧くねりたる

  連凧の一つが拗ねて総なだれ
>> 塩の道吟行句会 名前: 森田教子 [2018/01/15,11:54:07] No.810
塩の道吟行句会の皆様、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

山崎圭子さんからの支部だよりも、楽しみに待っております。
沢山の連凧が空高く上がっていますね。お天気も凧揚げ日和のようです。
天高く上がる凧のように、皆様のご健勝、ご健吟をお祈りします。


画像タイトル:大凧が揃い揚がる -(12 KB)

塩の道吟行句会 名前: 山崎圭子 [2018/01/14,21:48:11] No.808 返信 (t)
 大凧が揃って揚りました。中には落ちて破れてしまったり、なかなか揚らず梃子摺る凧もありました。
 上がっているのは八畳から十六畳ほどの凧です。

  大空にカルタ散らしに凧澄める

  風伯と戯るるかに凧機嫌

  大凧の墜ちてさながら破れ障子
>> 無題 名前: 古谷彰宏 [2018/01/17,09:27:02] No.811
山崎圭子 様

新年おめでとうございます!

素晴らしい凧揚げ日和ですね〜。

今年も沢山の写真を見せてくださるよう御願い致します。
>>  おめでとうございます 名前:  紫 水 [2018/01/18,16:14:57] No.812

氷山の下に 「クリオネ」

というかわいい生物を思い出しました。

 青空に浮かぶ クリオネですネ。

 


画像タイトル:大凧に反りを入れる -(37 KB)

塩の道吟行句会 名前: 山崎圭子 [2018/01/14,21:31:25] No.807 返信 (t)
 これはこの会で一番大きい十五、六畳の大凧です。道糸は108本ほどもあるようです。
 その日の風を読み、凧に反りを入れます。大凧を四方八方から囲み皆の意見を合わせ反りを入れていくのです。
 
 大凧の武者は地上を睨みつけ

 蒼天に凧の弁慶見得を切る


画像タイトル:大凧の準備 -(49 KB)

塩の道吟行句会 名前: 山崎圭子 [2018/01/14,21:19:23] No.806 返信 (t)
 遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
 塩の道の初吟行句会は、1月14日に岡崎市の隣接の幸田町で行われた「凧揚げまつり」に行きました。
 雲一つない青空、凧に程よい風、広大な冬田、申し分ない凧日和でした。参加は大中小の凧。揚げるゾーンを分けてそれぞれが思い思いの凧を上げます。
 特に太凧は一年位前からプロジェクトを組みこの大会に備えます。10以上の蓮があります。

 画像は用意された弁天小僧の絵柄の大凧ですが、八畳の凧です。道糸を集めて引綱にするのですが、道糸をまとめるところにある薄い板を羽子板とここらでは言うのだそうですが、小さな穴が開いていて番号が振ってあります。そこに決められた道糸が通してあるので絡まらないのです。

  頬を刺す風が請け合ふ凧日和   

  踏ん張って綱引きのごと凧揚げる

   


画像タイトル: 真昼の決闘 -(Diet 2090 KB→2089 KB)

 大寒 名前:  紫 水 [2018/01/12,14:22:04] No.803 返信 (t)

 冬鳥は鶴とか鷲ですが・・・。

 この野鳥もスゴイです。

 ゴジュウガラとヤマガラです。

  
 
>> 無題 名前: 古谷彰宏 [2018/01/12,18:11:46] No.804
紫水 様

今年も素晴らしい写真を見せてくださり、有難うございます!
右がゴジュウガラ、左の空中にいるのがヤマガラですね。
>> 今年もよろしくお願いします 名前: 森田教子 [2018/01/12,23:53:47] No.805
素晴らしい写真をご紹介下さって、ありがとうございます。
五十雀も山雀も、どちらも夏の季語になっていますが、
雪の中で生き生きとしていますね。
滅多にみられない瞬間を見ることが出来て、有難いです。

彰宏さんも今年もよろしくお願いします!


画像タイトル:新年一般参賀 -(51 KB)

平成30年の新年一般参賀 名前: 古谷彰宏 [2018/01/02,21:27:48] No.802 返信 (t)
新年明けましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

穏やかな日和の平成30年1月2日、新年一般参賀に行って参りました。
宮殿広場で陛下の御元気な御声を拝聴し、日の丸小旗を振りました。
今年は良いことが沢山ありそうです。

今年10月7日、東京で全国同人大会を開催致します。
全国から大勢の御出席を楽しみに御待ちして居ります。


画像タイトル: 輝く雪 -(Diet 506 KB→504 KB)

 新年 名前:  紫 水 [2018/01/01,13:46:59] No.799 返信 (t)

 あけましておめでとうございます。

 みなさまには今年もたくさんご指導お願いします。

 雪国らしい景を添付します。
>> 無題 名前: 古谷彰宏 [2018/01/02,17:45:17] No.800
素晴らしい雪景色ですね〜。


画像タイトル:世田谷宮坂区民館での句会 -(51 KB)

東京支部句会・平成30年12月ぼろ市吟行 名前: 古谷彰宏 [2017/12/17,15:06:57] No.796 返信 (t)
12月16日(土)幸いにも好天となり、世田谷のぼろ市は大勢の人出になりました。名古屋から3名のゲストをお迎えし出席者18名の良き吟行でした。会場の宮坂区民館は小森葆子さんが確保くださいました。
今回の披講は青山奈重さんに御願いしました。
句会終了後、11月の例会報の勉強会で出席者の心に響いた句は次の通りです。
 飛び込める訃報に襟を立てにけり   石叩水都大阪叩きけり
 胸の内詠みたく詠めず落葉踏む    小繕ふ障子に尼の暮しぶり
 着ぶくれて試着の出来ぬままに買ふ  腰掛し榾を最後と年木割る
 わが星座いつしか消えて冬に入る   不器用にしか生きられず根深汁
 自然薯やこれはモーゼの杖にも似   改めて切字論読む翁の忌
 軽々と岩戸放るや里神楽       湯ざめしてなほも天体観測す
 万葉の小径は萩に始まりぬ


画像タイトル:ぼろ市の刀剣と鍔の店先 -(50 KB)

東京支部句会・12月ぼろ市吟行 名前: 古谷彰宏 [2017/12/17,13:29:19] No.795 返信 (t)
田谷のぼろ市は12月15 日〜16日の二日間と1月15日〜16日の二日間、世田谷の代官所跡を中心にして行われます。
名物の代官餅は毎年、長い長い列が出来るので有名です。

写真は、居合刀六振りと鍔を専門に売る珍しい店です。
居合刀は奥まっていて、写真には撮れませんでした。


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