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画像タイトル:猿投神社例大祭棒の手 -(182 KB)

塩の道吟行句会 名前: 山崎圭子 [2016/10/10,17:01:24] No.394 返信 (t)
これは槍と傘の演舞です。槍が傘を突き破っています。
後ろが煙っているのは、時々打つ火縄銃の硝煙です。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2016/10/10,19:41:10] No.395
とても、迫力がありますね!


画像タイトル:猿投神社例大祭棒の手 -(178 KB)

塩の道吟行句会 名前: 山崎圭子 [2016/10/10,16:54:44] No.393 返信 (t)
 10月9日は塩の道吟行句会で、吟行地は豊田市の奥になりますが、猿投神社と小原地区にある杉田久女の句碑と墓地でした。
 地元の人達が霊峰としている猿投山の麓にある猿投神社では、前日から例大祭でした。私達が訪れたとき棒の手(棒術)の奉納が行われました。
この辺りでは「棒の手」は古くから伝わる郷土芸能で、この猿投地区の棒の手は県の無形民俗文化財に指定されている。広前で子供から大人までが
その年代にあった武具(槍、刀、長刀、竹など)で、それぞれの流派の演舞をするのですが、怖いほどの迫力で一歩間違えば大怪我をするのではないかとハラハラしました。
 この画像は棒と刀です。


皆さまありがとうございました 名前: 森田純一郎 [2016/10/08,00:08:49] No.391 返信 (t)
主宰の純一郎です。
10月2日の奈良ホテルでの同人会は、大げさではなく「大成功」という表現がぴったりだったと思っております。
俳句結社の今後、などという小難しいことを言うよりも、まずは純粋に阿波野青畝、森田峠の元に写生俳句を愛し、その本質を求めようとして来た結果がこのような素晴らしい全国同人大会につながったのだと思っています。
今後とも、ただただ写生という伝統的俳句表現による革新的な句作りを目指すのみです。
本当に皆さんありがとうございました。


画像タイトル:主宰・副主宰と奈良県同人会の皆様 -(50 KB)

全国同人大会を御世話くださった奈良同人会の皆様 名前: 古谷 彰宏 [2016/10/05,07:46:45] No.390 返信 (t)
奈良県同人会の皆様が素晴らしい全国同人大会を開催くださりました。
本当に有難うございました。
これを機会に奈良県同人会と関東同人会が益々盛んな交流が出来るよう春日大社に祈念致しました。
どうぞよろしくお願い致します。


画像タイトル:春日大社の青畝先生の句碑 -(50 KB)

全国同人大会・関東同人会 名前: 古谷 彰宏 [2016/10/05,07:40:46] No.389 返信 (t)
つるべ落としの春日大社で青畝先生の句碑を探し当てて、暗闇で撮影した貴重な一枚です。
春日大社の「釣瓶落とし」を実感頂けるでしょうか?


画像タイトル:JR奈良駅前にて -(Diet 3778 KB→3776 KB)

全国同人大会・関東同人会 名前: 古谷 彰宏 [2016/10/05,07:30:27] No.387 返信 (t)
前日に奈良入りした関東同人会のメンバーです。
JR奈良駅前にて。外人の旅行者に撮って頂いた一枚です。
>> 春日大社の青畝先生の句碑です。 名前: 古谷 彰宏 [2016/10/05,07:36:35] No.388
すみません。本文が違っていました。
関東同人会メンバーは大会終了後、春日大社にお参りし俳句の上達を祈念致しました。
日暮れが早い春日の杜に、青畝先生の句碑を探しまわりました。
句碑を探し当てた時は、つるべ落としで辺りは真っ暗。

  玉砂利の奏楽めくや初詣  青畝


画像タイトル:根津ふれあい館にて -(50 KB)

9月の東京支部句会・根津ふれあい館での句会 名前: 古谷 彰宏 [2016/09/19,23:12:31] No.383 返信 (t)
純一郎先生をお迎えして、福島の四名の方々と東京支部句会メンバーで
大龍寺と子規庵の吟行後、句会が行われました。関東の句会としては26名の盛会となりました。
全員が先生選に入選したことも嬉しいことでした。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2016/09/20,14:34:48] No.384
時計の真下に立っている背の高い若手男性が大田武さんです。「かつらぎ」の秘蔵子作者です。
>> 秘蔵っ子 名前: 森田教子 [2016/09/23,17:04:07] No.385
東京支部の充実した吟行句会の様子、お知らせくださいまして
ありがとうございました。

大田さん、「俳壇」10月号の「時差惚け」5句、
とても良いですね。
写真は実物の方がもっと良いですね。

福島から参加の方も皆さん若々しいし、
東京支部、これからも期待しております。

>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2016/09/24,12:04:35] No.386
写真の後列右端の男性が、岡本輝久さん(60歳)です。

尚、青山なえさんの御長男で、39歳の青山大(あおやま だい)さんは現役で仕事の為、句会には出席出来ませんでしたが、純一郎先生に御挨拶が出来て喜んで居られました。


画像タイトル:子規庵庭の巣箱に空蝉 -(51 KB)

9月の東京支部句会・子規庵 名前: 古谷 彰宏 [2016/09/19,23:03:34] No.382 返信 (t)
子規が好んだ小園には、いろいろな句材がありました。


画像タイトル:子規庵の床の間に吊られた柿の句の拓本です。 -(50 KB)

9月の東京支部句会吟行・子規庵 名前: 古谷 彰宏 [2016/09/19,23:01:05] No.381 返信 (t)
子規庵八畳間の床の間に吊られていた
「柿食へば鐘が鳴るなり法隆寺」という句碑の拓本です。


画像タイトル:子規直筆の画賛 -(50 KB)

9月の東京支部句会吟行・子規庵 名前: 古谷 彰宏 [2016/09/19,22:57:30] No.380 返信 (t)
森田純一郎先生をお迎えして田端の大龍寺で子規のお墓にお参りの後、鴬谷の子規庵を訪問致しました。
この写真は子規終焉の六畳間に特別展示された(行方不明だった)子規直筆の画賛です。子規が須磨に療養中に、中村不折がら贈られた「秋の絵画」に一枚づつ短評と俳句を記したものです。推敲の跡も見られました。


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